全日空 週2日勤務可能の制度導入へ 地方への移住や兼業 可能に
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ビレンワークアップ
2023年01月16日
2023年01月16日
全日空は最短で週2日の勤務を可能にする制度を4月から導入します。地方への移住や兼業も可能になります。 全日空はおよそ8500人いる国内のすべての客室乗務員を対象に、4日勤務して5日または8日休むことを可能とする制度を4月から導入します。 これまでは育児や介護などの理由に限定していましたが、理由を問わないことで副業や地方への移住、兼業などもしやすくするということです。 また、特定の路線を中心に乗務することも可能になります。 航空旅客需要は回復傾向にあり、多様な経験をすることで社員の成長やサービスの向上につなげたいとしています。
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