日経平均、一時下げ幅600円超…米中対立影響か
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2019年08月07日
2019年08月07日
8月6日(火)9時26分 読売新聞

大幅に続落した日経平均株価を示すモニター(6日午前9時6分、東京都中央区で)=池谷美帆撮影
6日の東京株式市場は、売り注文が優勢となっている。日経平均株価(225種)は、午前9時15分現在、前日終値比564円71銭安の2万0155円58銭で取引されている。下げ幅は一時、600円を超えた。米中対立が激化するとの懸念が、投資家心理を悪化させている。
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