セブン−イレブン、来月から8店舗で時短営業へ
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ビレンワークアップ
2019年10月22日
2019年10月22日
0月21日(月)16時44分 TBS
コンビニ大手の「セブン−イレブン・ジャパン」が、原則全店24時間営業の方針を転換し、一部の店舗で「時短営業」を本格的に実施すると発表しました。
「人手不足において、24時間営業がやりたくてもできない店もありますので」(セブン−イレブン・ジャパン 永松文彦社長)
「セブン−イレブン・ジャパン」は、加盟店が営業時間を短縮する場合のガイドラインをまとめ、時短営業を正式に容認する方針を明らかにしました。
現在、セブン−イレブンは、およそ230店舗で時短営業の実験を行っていますが、11月からは8店舗で正式な深夜休業が始まります。
今年7月のアンケートでは、およそ2200店舗が時短営業を検討していると回答していて、今後実施店舗が大幅に増える可能性もあります。(22日00:21)
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