JALとANA国内線を大幅減便 緊急事態で需要さらに↓
カテゴリー/
その他 |投稿者/
ビレンワークアップ
2021年01月09日
2021年01月09日
全日空は緊急事態宣言を受けて15日から31日までの運航計画を修正し、主力の大阪便や札幌便など羽田発着の路線を中心に2698便を追加で減便すると発表しました。 この期間の国内線の運航率は計画の77%から56%に減ることになります。 一方、日本航空も同様に3567便を追加で減らすと発表しました。 両社は「緊急事態宣言のほか、GoToの停止延長なども影響して需要がさらに落ち込んでいる」としています。
<< 前の記事へ
「千葉の観光地、繁華街から不安の声「踏ん張るしかない」」
「千葉の観光地、繁華街から不安の声「踏ん張るしかない」」
次の記事へ >>
「錠菓、コロナで正念場 市場回復へ大手2社が新しい生活様式に合った新商品を予定」
「錠菓、コロナで正念場 市場回復へ大手2社が新しい生活様式に合った新商品を予定」
