「信長を憎くて殺すわけではない」…運命のらせん階段のてっぺん「本能寺」、大河どう描く

カテゴリー/ フリースペース |投稿者/ ビレンワークアップ
2021年02月05日

「光秀は自分だ」、脚本家・池端俊策が描く“謀反”

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「麒麟がくる」の最終回(7日、通常より15分拡大し1時間番組として放送)で、本能寺に向かう明智光秀(長谷川博己)NHKより

(写真:読売新聞)

 
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