凱旋門すっぽり、チリ北部の謎の大穴 どんどん広がり1週間で倍に…
カテゴリー/
フリースペース |投稿者/
ビレンワークアップ
2022年08月09日
2022年08月09日
南米チリの北部にある銅山の近くに巨大な穴が出現し、広がっている。 直径が1週間で2倍に広がって50メートル以上になり、深さも200メートル以上で、フランスの凱旋門がすっぽり入る大きさだという。7日にロイター通信が報じた。 【写真】チリ北部コピアポで2022年8月7日、1週間で倍の大きさになった穴=ロイター 同通信によると、穴は7月下旬に出現した。原因はわかっておらず、銅山を運営するカナダの企業が究明を続けているという。 チリ当局は銅山のすべての作業の中止を命じており、地元市長は銅山の作業で周辺の土地が不安定化したのではないかと懸念しているという
<< 前の記事へ
「最低賃金、上げ幅が過去最大 物価高考慮、厚労省審議会提示」
「最低賃金、上げ幅が過去最大 物価高考慮、厚労省審議会提示」
次の記事へ >>
「戦時下で結婚急ぐ若者急増、首都では8倍超に ウクライナ」
「戦時下で結婚急ぐ若者急増、首都では8倍超に ウクライナ」
