岸田総理、10月以降の水際緩和を表明
カテゴリー/
フリースペース |投稿者/
ビレンワークアップ
2022年09月22日
2022年09月22日
アメリカ・ニューヨークを訪問中の岸田総理は、来月以降、水際対策を更に緩和すると表明しました。 岸田総理 「今月から陰性証明書の取得を不要としましたが、来月以降、水際対策をさらに緩和をいたします」 さきほど、岸田総理は政財界や食品関連事業者に日本食をPRするイベントの中でこのように述べ、来月以降、水際対策をさらに緩和する考えを明らかにしました。 政府は現在、入国者数の上限を撤廃するとともに、個人旅行を認め、短期滞在のビザを免除する方向で調整を進めていて、来月以降、これらを実施するものとみられます。 円安を背景に外国人観光客をさらに呼び込みたい考えです。
<< 前の記事へ
「水と油の立民・維新、思惑含みの共闘合意」
「水と油の立民・維新、思惑含みの共闘合意」
次の記事へ >>
「バイデン氏、ロシアを非難 ウクライナ侵攻「国連憲章違反」 安保理改革訴えも」
「バイデン氏、ロシアを非難 ウクライナ侵攻「国連憲章違反」 安保理改革訴えも」
