1万円札、ごみ処分場に459枚散乱…「雑収入」で処理も
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ビレンワークアップ
2019年11月27日
2019年11月27日
11月27日(水)10時35分 読売新聞
青森県七戸町鉢森平にあるごみ最終処分場で7月29日、現金459万円が見つかっていたことが26日、分かった。
現金はすべて1万円札で発見され、落とし物として青森県警七戸署に届けられた。保管期間の3か月を過ぎても持ち主が分からず、現金の所有者となった七戸町と東北町で構成する中部上北広域事業組合は、雑収入としての処理を検討している。
組合事務局によると、現金は重機を操作していた作業員が散乱した状態で見つけた。拾い集めた結果459万円になり、直ちに警察に届け出た。現金が混入した経緯は不明という。
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