過去の記事:2022年4月

ANAHD 3期ぶりに営業黒字見込み、国内線の回復が牽引へ

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2022年04月29日

黒字転換を見込むANAHD

 

 

黒海艦隊の司令官逮捕か、責任問われた模様 ウクライナ報道

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2022年04月24日

ウクライナ侵攻の作戦中に沈没したミサイル巡洋艦「モスクワ」を含むロシア黒海艦隊の司令官が解任され、逮捕されたと、ウクライナ国防省の情報局幹部が話した。ウクライナのネットメディア「リガネット」が22日、伝えた。沈没の責任を問われたとみられる。 【写真】沈没前の「モスクワ」とされる写真。全員避難と主張していたのに「なぜ息子は戻ってこないのか」と憤る母  司令官はイーゴリ・オシポフ氏。情報局幹部はほかにも、ロシア軍の5人の将官がウクライナでの苦戦などを理由に解任されるなどしたとし、「司令部への弾圧が新局面に入った」とみている。  「モスクワ」は艦隊の司令塔の機能のほか、ミサイル防衛システムを搭載し、防空面でも重要な役割を果たしていたとされる。

 

 

「私たちは目の前で起きたことを忘れない」ロシアが“フェイク”と断ずる市民虐殺 主張覆す決定的証言と映像を入手【報道特集】

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2022年04月24日

■ロシア側が否定する“虐殺”の事実 主張覆す証拠を入手

 

 

東・南部攻防、長期化か ロシア、苦戦も「勝利」宣伝 また集団墓地・ウクライナ侵攻2カ月

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2022年04月24日

ロシアがウクライナへの本格的な軍事侵攻を開始してから24日で2カ月となる。 【図解】ウクライナとロシアの戦力比較  ロシア軍は23日も東部ドンバス地方で激しい砲撃を続け、今後の作戦目標は東部と南部での「完全支配確立」(軍高官)だと明言している。欧米の軍事支援を受けるウクライナ側の抵抗は強く、攻防戦の長期化は避けられそうにない状況だ。  ウクライナのメディアによると、同国大統領府のアレストビッチ顧問は23日、南東部マリウポリでウクライナ部隊が抵抗の拠点とするアゾフスタル製鉄所に対してロシア軍が空爆を再開し、突入を試みていると述べた。ロシアのプーチン大統領は21日にマリウポリの「制圧」を宣言する一方、ロシア軍に製鉄所への突入中止を指示したが、現地ではその後も交戦が続いている。  英国防省は23日付の戦況報告で、ロシア軍はマリウポリ掌握にてこずり、東部で「前進が遅れている」と分析。「ウクライナ側の反撃が続き、ロシア部隊は過去24時間で大きな戦果を得ていない」と指摘した。  ロシアはこれまでの軍事作戦で首都キーウ(キエフ)攻略に失敗。黒海では旗艦のミサイル巡洋艦「モスクワ」が13日に火災を起こして沈没し、22日には乗組員に死者・行方不明者が出ていることを認めた。作戦が順調に進まない中、プーチン氏は旧ソ連の対ドイツ戦勝記念日である5月9日に向けて「戦果」をアピールしたい考え。ロシア国防省は第2次大戦時の「マリウポリ解放」の史料をサイト上で公開し、過去の勝利と重ね合わせようとしている。  また、ウクライナ軍や大統領府関係者によると、南部オデッサに23日、ロシア軍が発射したミサイル2発が着弾し、少なくとも5人が死亡した。  ロイター通信によれば、欧州連合(EU)高官は「東部と(南部の)沿岸地域で、ロシアの攻撃の激しさが著しく増すのを目の当たりにすることになりそうだ」と述べ、今後数週間の推移が重要という認識を示した。ジョンソン英首相は22日、ロシアの侵攻は2023年末まで続き、最終的にロシアが勝利する「現実的な可能性がある」と表明した。  一方、マリウポリのアンドリュシェンコ市長顧問は22日、マリウポリ東郊で新たな集団墓地の情報があると指摘し、「(ロシア軍が)戦争犯罪の結果を隠そうとするための試みだ」と非難した。西郊では21日にも集団墓地とみられる塹壕(ざんごう)が見つかっており、ロシア軍に殺害された民間人3000人以上が埋葬された可能性があるという。 

 

 

モルドバ、ロシア大使を呼び出し ロシア軍幹部の「目標」発言受け

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2022年04月24日

ロシア軍幹部がウクライナ侵攻の目標は同国南部の支配とモルドバへのアクセスの確保にあると発言したことを受け、モルドバ外務・欧州統合省は22日、ロシア大使を呼び出して懸念を伝えた。 モルドバ外務省は声明で「ロシア国防省の代表者の発言に留意した」と述べ、「深い懸念」を表明したことを明らかにした。 ロシア国営メディアはこれに先立ち同日、ウクライナ侵攻の第2段階におけるロシア軍の目標はウクライナ南部の「完全支配」にあると報じていた。 国営タス通信によると、ロシア軍中央軍管区のミンネカエフ司令官代行(少将)は、目標はウクライナ東部ドンバス地方とクリミア半島を結ぶ陸上回廊の構築にあると説明。ウクライナ南部を支配すれば、ロシア軍はモルドバにある分離派支配地域トランスニストリア(沿ドニエストル)へアクセスできるようになると付言した。トランスニストリアには1990年代初頭からロシア軍が駐留する。 これに対しモルドバ外務省は、ロシア軍将官の発言には根拠が示されておらず、モルドバの主権と領土的一体性を支持するロシア連邦の立場と矛盾すると指摘した。 モルドバの当局者はロシア大使と面会中、モルドバは中立国家であり、この原則はロシア連邦を含むすべての国際的アクターによって尊重される必要があると改めて表明したという。

 

 

世界で“脱マスク”の流れ加速 シンガポールも「屋外マスク不要」

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2022年04月24日

▼アメリカ“脱マスク”加速 力石大輔記者 「ロスの観光地サンタモニカですが、多くの方がマスクをしていません」 アメリカの新型コロナ感染者数は、1月をピークに減少。カリフォルニア州では先月から屋内もマスク着用の義務が解除されました。 「ゲームセンターは屋内で、ちょっと風通しはよくない、みなさんほぼマスクしてない。外より少しだけマスクしている人が多い印象です」 地元住民 「周りを見渡してもマスクなんかしていない。最高だよ。」 今週、フロリダ州の連邦裁判所が公共交通機関でのマスク着用の“義務”は違法と判断しました。これを受け航空会社各社は 空港内や国内線でのマスク着用義務を解除。フロリダに住む日本人家族は… フロリダ在住 長崎俊介さん 「スーパーとかでは10人に1人しているかどうか。1年半くらいマスクしていて、急に外した時はちょっと違和感・恐怖だったが、最初だけだった。慣れてきたら空気がすえるし、相手の表情が見えた方コミュニケーションもとりやすい」 学校でも20人のクラスでマスクをつけているのは5人ほどに減ったといいます。 フロリダ在住 長崎彩笑ちゃん(9) 「息もちゃんとできるし、みんなの顔もちゃんと見られる」 フロリダ在住 長崎俊介さん 「フロリダ州では気候がかなり暑いので、みんな真っ赤な顔してます。特に子供たちなんかはしてるんですね。そういうのを見るとできることなら外したいよねという気持ちになる」 ▼シンガポール“屋外マスク解除”も感染者は減少傾向 芳野郷子 リポート 「屋外でのマスク着用義務が解除されてほとんどの人がマスクを着けていません」 韓国から来た観光客 「マスクなしでジョギングできるのは最高です」 3月末に屋外のマスク着用義務を撤廃したシンガポール。追加のワクチン接種率も7割を超え、マスクの義務を緩和してからも感染者数は減少傾向です。 シンガポール在住 マイさん 「こちらすごく蒸し暑いので、マスクを着用していると鼻や口の周りがすごく汗かくんですね。それがなくなるというのはちょっと気持ちいいですよね」 「屋台街はめちゃくちゃ混んでます。以前はガラガラだったんです。観光客戻って来てますね、びっくり。」 シンガポールは今月から、ワクチン接種を条件に全ての国と地域から、隔離なしの入国を認め、観光客が増えてきたといいます。一方、地元住民の多くは、まだ屋外でもマスク着用を続けているといいます。 公共交通機関やショッピングモールなどの屋内施設では、引き続きマスクの着用が義務付けられています。 「飲食店ではテーブルに飲み物や食べ物が運ばれたときにやっとマスクを外すことができます」 対策にメリハリをつけながら、マスク着用義務の緩和に舵を切ったシンガポール。 「(マスクを外す)空気感は後ろめたい感じではなくて、私の場合はその様子を見て私も外そうかなって思う感じ。個人の意思に任せますっていう状態です」 “脱マスク”については韓国も動きを見せており、来週検討を開始し、5月初めにも屋外でのマスク着用義務を解除するかどうか発表するとしています。

 

 

請求書、目を疑う 電気、ガス高騰に悲鳴 資源価格上昇にウクライナ危機…

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2022年04月24日

世界的なエネルギー資源価格の高騰を背景に、静岡県内でも電気やガス料金が大幅に値上がりしている。中部電力ミライズと東京電力エナジーパートナーはこの1年で、標準家庭の電気料金を2割以上値上げした。静岡ガスのガス料金も9カ月連続で上昇。ウクライナ危機で、電気、ガスともにさらなる高騰が見込まれ、消費者からは悲鳴が聞こえる。電力自由化に伴い新規参入した新電力と契約する県内自治体も打撃を受けている。  「請求書を見て目を疑った」。静岡市葵区の主婦(41)は3月の電気、ガス代が計4万円を超えた。前年同月は2万円台で、請求が間違っていないか計算して確かめたという。  同市駿河区のコインランドリー「ル・トン・クレール」は、経費の約4割を光熱費が占める。昨秋、より低額な電力会社に切り替え電気代を抑えた。ただ電力各社が値上げする中、いつまで効果が持続するか気をもむ。契約するガス会社からも年内の値上げを通知された。経営する望月高宏さん(50)は「店舗の料金見直しは時間の問題」と申し訳なさそうに語る。  中電ミライズによると、標準家庭の電気代は昨年4月6310円だったが、今年4月は8076円に跳ね上がった。ウクライナ危機でさらなる上昇の懸念があり、担当者は「動向を注視する」と語る。  掛川市などが出資した新電力会社「かけがわ報徳パワー」は2021年4月、市役所など市内73カ所の公共施設に電気の供給を始めた。ところが、同年秋頃から、電気を調達している電力の市場が高騰。電気料金に転嫁した結果、市は同年度5千万円増額する事態になった。  同社取締役で市環境政策課長の松永真也さんは「エネルギーを地産地消し地域循環型社会をつくるのが会社の理念。いきなり荒波にのまれた格好だが、耐えて目的を実現したい」と語る。  静岡ガスによると、21年4月の標準家庭のガス料金は6331円だったが、今年4月は1143円上がり7474円。電気料金と同じく、LNGやプロパンなど原料費が上昇している。  ■世界的需給安定に数年  三菱総研イノベーションサービス開発本部の芝剛史副本部長の話 電気やガス料金が高くなっているのは、国際商品市況の価格が世界的に上昇し原油や液化天然ガス(LNG)など輸入する資源価格が高騰しているのが背景。足元のLNG輸入価格は上がり続けていて、電気、ガス料金はこれから少なくとも半年は上昇傾向が続くだろう。ウクライナ危機を受け、欧州はロシア産天然ガスの輸入量を2030年度までに段階的にゼロにする計画を発表した。不足分は米国やアジアから調達することになり、日本も影響を受ける。世界的な需給構造が安定するには数年はかかるとみられる。

 

 

バルト3国、ロシア産ガス停止 政治的影響力を排除へ

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2022年04月24日

エストニア、ラトビア、リトアニアのバルト3国が、ロシア産天然ガスの購入を停止したことが明らかになった。 【図解】バルト3国  将来的にも継続する方針。ラトビアのカリンシュ首相が22日、首都リガで開かれた同3国の首脳会談後の記者会見で語った。  カリンシュ氏は「われわれは協力してロシアの天然ガスとそれがもたらす政治的影響力を排除し、市民や企業に安定的で安価なエネルギーを提供していく」と述べた。 

 

 

「FXで稼ぎませんか」という詐欺、その巧妙な手口とは 2020年から被害急増、背景にアプリとSNS

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2022年04月24日

警視庁

 

 

“ジョジョ立ち”マネキンが脚光 洋服の青山、お堅いイメージ脱する戦略とは?

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2022年04月24日
 

 
 
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