過去の記事:2022年

小笠原諸島 台風1号の暴風域に 猛烈な風・土砂災害など厳重警戒

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2022年04月15日

小笠原諸島 猛烈な風が吹くおそれ 滝のような雨も

伊豆諸島や関東の沿岸部 ヒンヤリした北風が次第に強まる

 

 

「一番の標的は私たち全員」、ロシア軍攻撃から逃れる者なし ウクライナ大統領夫人が警告

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2022年04月15日

ロシア軍が母国ウクライナに侵攻した際、ボロディミル・ゼレンスキー大統領とオレナ・ゼレンスカ夫人は亡命も降伏も拒み、代わりに――男女問わず多くの国民がしたのと同じように――軍事侵攻への抵抗を選んだ。 ウクライナ大統領夫人「我々の悲しみに慣れないで」 大統領がロシア軍への軍事的反撃に重点を置く一方、ファーストレディーは人道問題や子どもの問題を中心に、戦争によるウクライナの一般市民の苦しみを世界に知ってもらおうと活動している。 CNNのアンカー、クリスティアン・アマンプールはゼレンスカ氏にメール取材を行った。以下、ウクライナ語での夫人の回答を英語に翻訳した。 大統領夫人、こうした状況でご自身やご家族はどうやって持ちこたえているのですか? まるで綱渡りをしているようです。どうしようか考え始めたら最後、ためらってバランスを崩してしまう。ですから持ちこたえるには、前に進んでやるべきことをやるしかありません。私の知る限り、ウクライナ人はみなそうやっています。 単身で戦場を逃れ、死を目の当たりにした人々の多くが、そうした経験から立ち直るには行動することが一番の薬だと言っています。何かをすること、誰かの役に立つこと。私個人も、誰かを守り、支援しようとすることで救われています。責任感が自制を生むのです。 ファーストレディーになった時、子どもの問題を活動の中心にすると公言しました。ご自身の子どもを含め、ウクライナの子どもたちが戦闘区域で苦しんでいるのを見て、さぞ胸が張り裂ける思いなのではありませんか? おっしゃる通り、以前は子どもやそのニーズの問題が、全てのウクライナ人に公平な権利を実現することと並んで私の活動の中心でした。戦争前は何年もの準備期間を経て学校給食改革を実施し、子どもが病気にならないよう、おいしくてかつ健康的な給食の実現を目指しました。 今の私の心情ですか? もう何年も、いえ何十年も後戻りしてしまったような気分です。 今の課題は健康的な食事ではなく、食糧全般です。子どもたちの生死がかかっているんです! もはや以前のように、学校に最適な設備について話し合うことはなくなり――(代わりに)数百万人の子どもたちにどう教育を提供するかが課題になっています。 子どもたちの健康な生活を考える余裕はありません――(子どもたち)全員をいかに救うかが一番の課題です。 ウクライナの子どもの半分が国外避難を余儀なくされ、数千人が心身ともに傷を負いました。2月23日(ロシアの侵攻が始まる前日)は他のヨーロッパの生徒たちと同じように時間割があって、休日の予定も立てていました。 想像してみてください、家を建てて、改装して、窓辺には花を飾っていたのが、すべて壊されてしまった。暖を取るために、その瓦礫(がれき)の中で火を起こさなくてはならないのです。それが我が国の児童政策や一般の各家庭に起きていることです。 難民となったウクライナの女性や子どもたちのために、どんな支援をしているのか教えてください。こうした分野で、世界にできることは何でしょうか? 現在は複数の方面で活動しています。昨年夏には国家元首のファーストレディーやファーストジェントルマンを集めてサミットを開催しました。今回、この仲間が力になってくれています。 まずはもっとも弱い立場にいる人々――(がんを患った)子どもや障害児、孤児――を、治療やリハビリのために受け入れ賛同国に避難させています。ポーランド経由でヨーロッパ諸国に避難させるというのが主なルートです。 第2にウクライナに保育器を輸入して、ロシアの爆撃下にある都市で生まれた新生児の支援を行っています。多くの病院は停電状態で、子どもたちの命が危険にさらされています。そのため、滞りなく人命を救助するための器具が必要です。すでに2台の保育器が届き、今後さらに8台が届く予定です。 第3に、難民――子どもたちやその母親たち――が新しい土地に迅速になじめるよう取り組んでいます。人道支援だけでは不十分です。子どもたちは新しい土地で、一刻も早く社会生活や学校生活に慣れなくてはなりません。特に、国外に出た数千人の自閉症の子どもたちはそうです。学校に通いやすくなるよう活動しています。そうしなければ、子どもの成長が止まってしまいますから。 各国大使館と協力して、ウクライナ支援イベントのコーディネートも行っています。すでに国際的なコンサートがいくつか行われ、ウクライナの人道支援のために募金が寄せられました。 戦争の勃発以降、ご主人とは会えていますか? 実をいうと、ボロディミルは閣僚とともに大統領府で生活しています。危険なため、私と子どもたちはそこでの滞在が禁じられました。ですからもう1カ月以上も電話でしか連絡を取っていません。 全世界はご主人の戦時中のリーダーシップに感銘を受けています。お二人は2003年に結婚していますが、大学時代からのお付き合いですよね。当時からご主人にはそういった面がありましたか? 彼は頼りになる人で、この先もそうだろうとずっと思っていました。素晴らしい父親になってくれましたし、家族思いです。そうした性格をいま発揮しているのです。 彼は昔から変わっていません。私に言わせれば、より多くの人の眼に触れるようになったというだけです。 娘のサーシャさんは17歳、息子のキリロ君は9歳です。お子さんたちには戦争についてどのように説明しましたか? お子さんたちはご一緒ですか? 幸いにも子どもたちとは一緒です。先ほども申し上げたように、世話をする相手がいることは自制につながります。これは子どもたちにも言えることで、今回子どもたちも見違えるように成長しました。きょうだい同士、あるいは周囲の人たちに責任感を持つようになりました。 戦争についてとくに説明する必要はありませんでした。今起きているあらゆることについて話します。私もブチャの子どものインタビューを見たり、友人やその子どもの話を聞きましたが、子どもも大人と同じように理解し、ちゃんと本質をとらえています。ある幼い子どもがこう言っていました、「なぜロシア人は意地悪なの? きっとおうちでいじめられていたのかな?」 あなたはご主人に次ぐ2番目の標的としてロシア軍に狙われていると言われています。そうした危険を前にどうやって冷静を保っていられるのですか? あえてウクライナに残ることにしたのはなぜですか? なぜかこういう質問を頻繁に受けるのですが、よく見てもらえれば、ウクライナ人全員がロシアの標的だということがはっきりわかると思います。すべての女性、すべての子どもたちが標的です。 先日、クラマトルスクから避難しようとして(いた最中に)ロシアのミサイルで亡くなった方々は、大統領の家族でもなんでもありません。ごく普通のウクライナ人です。ですから、敵にとって一番の標的は国民全員なのです。 ご主人はロシア語でロシア国民に直接語りかけていますが、その声を届けるのは明らかに困難です。ウクライナ国民に対する残虐行為をふまえた上で、とくにロシアの子を持つ母親や夫を持つ妻たちにぜひとも伝えたいメッセージはありますか? ロシアのプロパガンダの度合いは、第2次世界大戦中のゲッベルスのそれとよく比較されますが、私の意見では(それを)越えています。第2次世界大戦には今のようにインターネットもありませんでしたし、情報にもアクセスできませんでしたから。 今ではブチャでのロシア軍による行為など、誰もが戦争犯罪を目の当たりにしています――ブチャでは手を縛られた民間人の遺体が無造作に道路に横たわっていました。 ですが問題は、全世界が目撃しているものをロシア人が見ようとしていない点です。それもひとえに心地よくいたいがためです。結局のところ、故人についての記事を読んだり、悲しみに暮れる親類や友人の姿を見たりするよりも、「あれは全部フェイクだ」と言ってコーヒーを飲んでいるほうがずっと楽ですから。 ブチャのある犠牲者の話を例に挙げましょう。タティアナという女性は、ロシア兵に銃殺されました。彼女の夫は遺体を移させてくれと侵略者に頼みましたが、殴られて拘束されました。 どうすればロシア人にこうしたことを知らせることができるだろうか? ますますそういうことを考えるようになりましたが、残念ながら彼らはあえて目を背けています。見ようとも聞こうともしません。なので私も、これ以上彼らに語りかけることはやめます。 今日ウクライナ人にとって一番大事なことは、他の国々が私たちに耳を傾け、目を向けてくれることです。そして犠牲者が単なる数字になってしまわないように、戦争を「いつものこと」にしないことが重要です。だからこそ私は、海外メディアを通じて皆さんに情報を発信しているのです。 我々の悲しみに慣れてはいけません! ソーシャルメディアのご自身のアカウントを発言の場として、ウクライナの兵士やウクライナ人の抵抗を称賛していますね。自国について――とりわけあなたが言うところの、ウクライナの抵抗の「女性的な面」と呼ぶものについて、どのぐらい誇りに思っていますか? 戦争の初日、パニックは起きないことがはっきりわかりました。そうです、ウクライナ人は戦争など信じていませんでした――我々が信じていたのは文明的な対話です。ですが、攻撃が始まっても、私たちは敵が望むような「おびえた群衆」にはなりませんでした。私たちは組織化されたコミュニティーになったのです。 どの社会にも存在するような政治的対立やその他の軋轢(あつれき)はたちどころに消えました。誰もが国を守るために一丸となりました。 そうした例を毎日目にしています。そうしたことを発信するのに決して飽きることはありません。そう、ウクライナの人々は信じられないほどすばらしいのです。 確かに私は女性たちについてたくさん投稿していますが、それは女性たちがあらゆる場面で闘いに加わっているからです――軍隊や防衛軍では主に衛生兵として加わっています。子どもや家族を安全な場所へ避難させているのも女性たちです。女性だけが国外に行けるのです。ある意味で、女性たちが果たしている役割は男性よりもずっと多岐にわたっています。平等どころか、それ以上ですよ!

 

 

ロシア、ウクライナが越境攻撃と主張

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2022年04月15日

ロシア当局は14日、対ウクライナ国境に近い西部ブリャンスク(Bryansk)州南部の町が、ウクライナ軍のヘリコプターによる空爆を受けたと主張した。 【写真】ウクライナ、戦火の中の子供たち  ロシアがウクライナ軍ヘリによる越境攻撃を公式に主張したのは初めてとみられる。ウクライナ政府は攻撃を否定し、ロシアが「反ウクライナ・ヒステリー」をあおるため自国内で「テロ攻撃」を行ったと主張した。  ロシア連邦捜査委員会(Investigative Committee)は、ウクライナの軍用ヘリ2機がロシア領空に侵入し、国境から約10キロ離れたクリモボ(Klimovo)で少なくとも6回にわたり住宅を空爆したと発表。幼児を含む7人が負傷したとした。  AFPは空爆の事実を確認できていない。ロシアは13日、ウクライナ軍がロシアの領土に攻撃を仕掛けた場合、首都キーウの司令部を攻撃すると警告していた

 

 

ロシア黒海旗艦が沈没 ウクライナはミサイル攻撃主張

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2022年04月15日

ロシア国防省は14日夜、ウクライナでの軍事作戦中に損傷した黒海(Black Sea)艦隊旗艦ミサイル巡洋艦モスクワ(Moskva)」が沈没したと発表した。国営タス通信(TASS)が伝えた。 【写真】沈没した「モスクワ」  国防省によると、同艦は弾薬の爆発と火災に見舞われた後、港へのえい航中に船体の損傷が原因でバランスを崩し、荒波にもまれて沈没した。  同省は先の発表で、火災は鎮火し、同艦は沈没していないと説明。火災の原因については調査中としていた。数百人の乗組員は別の船に避難したとされる。  ウクライナ側は、同艦をミサイルで攻撃したと主張。南部オデーサ(Odessa)の軍報道官は、国産巡航ミサイルネプチューン(Neptune)で損害を与えたと説明している。

 

 

スウェーデンなどがNATO加盟なら核配備、プーチン氏側近警告

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2022年04月15日

ロシアのプーチン大統領の最側近の1人で、安全保障会議副議長を務めるドミトリー・メドベージェフ氏は14日、スウェーデンとフィンランドが北大西洋条約機構(NATO)に加盟すれば、ロシアは地域での防衛力を高める必要があると警告、核兵器の配備も示唆した。 【動画】フィンランド、NATO加盟申請の是非「数週間以内」に決定=首相 フィンランドとスウェーデンは、NATOへの加盟申請の是非を検討している。フィンランドのマリン首相は13日、ロシアによるウクライナ侵攻を受けて状況が完全に変わったとの認識を示し、NATOに加盟を申請するか「数週間以内」に決定すると述べている。 メドベージェフ氏は、両国がNATOに加盟した場合は、軍事的均衡を取り戻すためロシアはバルト海で陸海空軍を増強しなければならないと主張。「核のないバルト海はなくなる」とし核の脅威に言及した。 メドベージェフ氏は2008─12年にロシアの大統領を務めた。 大統領府のぺスコフ報道官は14日の電話会見で、両国がNATOに加盟した場合の対応について、国防省が安全保障を強化するための提案を行い、プーチン氏がさまざまな方策を検討すると指摘した。 提案がまとめるまでにまだ時間がかかると述べた。

 

 

ロシア財務相、来週のG20会合にオンラインで参加へ=議長国

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2022年04月15日

20カ国・地域(G20)の議長国を務めるインドネシア政府は14日、来週のG20財務相・中央銀行総裁会議にロシアのシルアノフ財務相がオンラインで参加することを確認したと述べた。 【動画】米政府の対ウクライナ軍事支援に変化、榴弾砲と砲弾がカギと専門家 インドネシア財務省当局者が会見で明らかにした。同国政府は、ウクライナを招待するか検討しているという。 同会議は20日にワシントンで開催される。ウクライナ戦争の国際経済への影響について協議する。 ロシアを巡っては、G20内で意見が対立しており、西側諸国はロシアの排除を求めているが、中国などはロシアの参加継続を支持している。 ロシア政府は、11月にバリ島で開催するG20首脳会議にプーチン大統領が参加する意向だと述べている。 インドネシアは議長国として中立の立場を取る方針。同国の財務省当局者は「議長国として全ての国を招待している。現時点で一部の国が対面での参加、一部の国がオンラインでの参加を確認している」と述べた。

 

 

ガソリン補助金5月も継続 政府、上限25円を引き上げ

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2022年04月15日
 

 

量的緩和、夏にも終了 物価高騰に対応 ECB

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2022年04月15日

欧州中央銀行(ECB)は14日、定例理事会を開き、国債などの資産を買い入れる量的緩和策を今夏に終了させる見込みが強まったと発表した。 【図解】消費者物価指数の推移  その後、一定期間を経て政策金利の引き上げに着手する。物価が想定を上回るペースで上昇していることを踏まえ、金融正常化への動きを一歩前進させた。  ラガルドECB総裁は理事会後に記者会見し、量的緩和の具体的な終了時期は6月の次回会合で決めると表明。緩和終了の「1週間後から数カ月後」をめどに緩やかな利上げに着手する見通しだと述べた。  ECBは3月の前回会合で、量的緩和策の縮小ペースを加速することを決定。毎月の資産購入額の規模を4月に400億ユーロ(約5兆5000億円)、5月に300億ユーロ、6月に200億ユーロへと段階的に減らした上で、早ければ7~9月期にも終了する方針を明らかにした。  その後発表された3月のユーロ圏の消費者物価指数は前年同月比7.5%の上昇とインフレがさらに加速し、ECBが目標とする2%を大きく上回った。今回の会合では、6月までの量的緩和の縮小ペースを維持しつつ、「7~9月期に完了させるべきだ」として、終了時期を明確にした。 

 

 

残業代未払い、東映に勧告 仮面ライダー制作現場で

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2022年04月15日

残業代未払いなどがあったとして、大手映画会社「東映」が中央労働基準監督署(東京)から是正勧告を受けていたことが14日、分かった。20代女性社員と加入する労働組合が記者会見した。テレビ作品「仮面ライダー」シリーズの制作現場で働いた際、時間外労働や休日労働の割増手当が不十分だったという。  東映は取材に「労基署よりすでに公平な判断を頂いており、判断に基づき対応している」とコメントした。  労組「総合サポートユニオン」によると、女性社員は2019年に入社。21年1月から「仮面ライダー」のプロデューサー補佐として本格的に勤務。早朝から深夜まで働くこともあった。

 

 

コロンビア、ロシアに代わり西側へのエネルギー供給強化の用意

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2022年04月15日

コロンビアのドゥケ大統領は、ロシアへの制裁によるエネルギー資源の空白を埋めようと奔走している西側諸国への供給サポートで中心的な役割を果たす準備ができているとCNNに語った。 【映像】CNN取材班の撮影中、至近距離に砲弾が着弾 CNNとのインタビューでドゥケ大統領は「北米と欧州の国々は、ロシアのエネルギー供給にもはや頼ることができないことをもちろん知っている。コロンビアはその問題解決に貢献できるか? 答えはイエスだ」と述べた。 ドゥケ大統領は、コロンビアが増産する準備が整っている分野として従来の石油・天然ガス、クリーンな水素などの再生可能エネルギー、石炭の3つを挙げた。 「コロンビアはすぐさま石炭を増産できる。我々は世界最大の資源をいくつか持っているが、(発電に)使っていない」とドゥケ大統領は語り、ドイツのショルツ首相との直接対話を受けて、同国への石炭供給を増やすと発表した。ドイツは最近、ロシアからの石炭輸入を段階的に廃止する計画を承認した。 バイデン米大統領がウクライナにおけるロシアの行動を「ジェノサイド(集団殺害)」という言葉で表現したことについて問われたドゥケ大統領は、バイデン大統領に同意すると語った。「ウクライナで起きているのはジェノサイドだ。それは止めなければならない。正気の沙汰ではない」と述べた。 コロンビア大統領府の声明によると、ドゥケ大統領はコロンビアへの外国投資を促進し、安全保障と麻薬戦争に関するコロンビア政府の行動を発表するために3日間の日程でニューヨークを訪問している。 11日にはニューヨーク証券取引所を訪れ、12日には国連安全保障理事会の会合に出席した。

 

 
 
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