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首相、靖国神社に「真榊」奉納 春の例大祭、安倍前首相は参拝

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2021年04月21日
 
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安倍前首相、自民党憲法改正推進本部最高顧問に就任

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2021年04月21日
 
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公選法の条文ミスを2年放置 参院法制局、罰則なしの状態に

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2021年04月21日

2018年に改正された公選法の条文にミスがあったにもかかわらず、総務省から指摘を受けた参院法制局が2年以上放置していたことが20日、分かった。新たな規定を加える際の不備で一部の罰則が存在しない状態だった。参院総務委員会で川崎政司参院法制局長が謝罪。18年の改正は自民党が参院の定数6増を強行したもので、野党は「自民党にも責任がある」と批判した。  罰則がなくなっていたのは、候補者が投票依頼の電子メールを送る際、送信者名などの表示を義務付けた条文。別の規定追加で条文が「第6項」から「第7項」に繰り下がり、対応する罰則の改正も必要だったが、気付かなかったという。

 

 

日米首脳ハンバーガー会談舞台裏…台湾明記で対中戦略は?バイデン政権内に不満も

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2021年04月18日

■食べない“ハンバーガー会談”

■ホワイトハウス「幻の夕食会」

日本代表団ホテルに「坂井副長官のお土産」段ボール…「1ドルチョコ」も

 

 

中国、日米共同声明に「断固反対」 対日圧力強化へ

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2021年04月18日

中国の在米大使館報道官は17日、「台湾」に言及した日米首脳共同声明に関する談話を発表し、「強烈な不満と断固とした反対」を表明した。 【写真】尖閣諸島海域で、中国公船を監視する海上保安庁の巡視船  共同声明が、香港や新疆ウイグル自治区の人権状況に「深刻な懸念」を示したことにも反発。習近平指導部は今後、菅義偉政権に対する圧力を強めそうだ。  談話は「台湾、香港、新疆ウイグル自治区に関する問題は中国の内政であり、東・南シナ海は中国の領土主権・海洋権益に関わり、干渉は受け入れられない」と強調。沖縄県・尖閣諸島周辺や南シナ海への強引な海洋進出を含め、中国が関係する問題を幅広く取り上げた共同声明を「2国間関係の範囲を逸脱し、第三国の利益を害する」と非難した。  共産党政権は台湾などを「核心的利益」と位置付けてきた。中国の日本専門家は「台湾海峡の緊張は避けられない。対米、対日関係は後退する」と予想する。報道官談話は「中国は国家主権、安全、発展の利益を確実に守る」と強調しており、台湾や尖閣、南シナ海をめぐる緊張が高まりそうだ。 

 

 

日米声明に「感謝と評価」 海峡の平和「世界の焦点に」 台湾

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2021年04月18日

菅義偉首相とバイデン米大統領の共同声明に「台湾海峡の平和と安定の重要性」が明記されたことについて、台湾の総統府報道官は17日、「米国と日本政府による台湾海峡の平和と安定重視に感謝し、評価する。インド太平洋地域の平和と安定にとってプラスになると信じる」とするコメントを発表した。 【図解】日米関係をめぐる最近の動き    台湾周辺では、中国軍機が連日のように台湾の防空識別圏に侵入するなど、軍事的挑発を繰り返している。報道官は、「台湾海峡の平和と安定は、両岸(中台)関係の範囲から、インド太平洋地域、ひいてはグローバルな焦点に引き上げられた」と指摘。日本が台湾問題で、米国と連携する立場を鮮明にしたことで、台湾としては対中抑止力の強化につながることを歓迎している。 

 

 

カストロ氏、米と関係改善期待 「敬意ある対話」を

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2021年04月18日
 

 

米製薬首脳に追加供給要請 首相、コロナワクチン

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2021年04月18日

菅義偉首相は17日午前(日本時間同日夜)、米製薬大手ファイザー社のアルバート・ブーラ最高経営責任者(CEO)と電話会談し、新型コロナウイルスワクチンの日本への追加供給を要請した。ブーラ氏は、追加供給に向けた協議を迅速に進め、日本政府と緊密に連携したいと述べた。日本政府が発表した。  国のトップがワクチン確保を目的に、製薬企業首脳に自ら協力を求めることに対しては、政権内にも慎重意見があった。当初はワシントンで対面での会談を模索したが、電話形式に切り替えた。

 

 

猛烈な台風2号、中心気圧895hPaに 900hPa未満は5年ぶり

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2021年04月18日

今週後半は北東に方向転換

春の台風の進路傾向

台風の名前

 

 

立憲新人優勢、自民が追う展開 参院長野補選

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2021年04月18日

衆参3選挙の投開票日が8日後に迫った17日、社会調査研究センターは参院長野選挙区補選の有権者を対象にインターネット調査を行い、選挙情勢を探った。立憲民主党新人の羽田次郎氏(51)=共産党、国民民主党、社民党推薦=が優勢で、自民党新人の小松裕氏(59)=公明党推薦=が追う展開となっている。回答者の3割近くが「まだ決めていない」としており、情勢は変わる可能性がある。  調査は社会調査研究センターがNBS長野放送と共同で実施した。NTTドコモの携帯電話ユーザーを中心とする「プレミアパネル」(dポイントクラブ)の長野県在住者から対象者を無作為に抽出し、メールで調査への協力を依頼。2500人から有効回答を得た。  立憲の羽田雄一郎元国土交通相が新型コロナウイルス感染症のため急逝したことに伴う補選。兄の遺志を継ごうと立候補した羽田氏は立憲支持層の9割を固め、共産、国民、社民支持層にも浸透している。対する小松氏は自民、公明支持層の7割を固める一方、無党派層では羽田氏に後れを取っている。  回答者の居住地域を衆院小選挙区に分けてみると、長野1区で両氏が拮抗(きっこう)しているほかは、2~5区で羽田氏がリード。NHK受信料を支払わない方法を教える党新人の神谷幸太郎氏(44)は厳しい戦いとなっている。  調査では、政府の新型コロナ対策を「評価する」「ある程度、評価する」を合わせても34%にとどまり、「評価しない」「あまり評価しない」の61%を大きく下回った。政府のコロナ対策に不満を持つ層の多くが羽田氏を支持する傾向がうかがわれる。  25日に投開票される衆参3選挙のうち、衆院北海道2区補選で自民党は候補の擁立を見送り不戦敗。参院広島選挙区再選挙は、社会調査研究センターが10日に実施した情勢調査で野党系候補が自民候補をリード。参院長野と合わせて与党3敗の可能性が出てい

 

 
 
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