カテゴリー:フリースペース

日本企業「脱ロシア」後退 ロシア事業撤退、主要国で最低水準 ロシア事業停止は4割止まり、撤退続く欧米との温度差鮮明

カテゴリー/ フリースペース |投稿者/ ビレンワークアップ
2022年06月22日

日本企業の「ロシア進出」状況調査(6月)

ロシア事業停止割合

日本のロシア撤退割合、主要先進国のなかで最低水準 「脱ロシア」続く欧米企業との温度感鮮明に

各国企業のロシア事業撤退割合 (米エール大調査)

 

 

独自】SBIに三井住友FG出資…ネット証券と本格提携へ

カテゴリー/ フリースペース |投稿者/ ビレンワークアップ
2022年06月22日
 

 

速報】カルビー「ポテトチップス」「じゃがりこ」など148品目値上げへ 5~20%アップ

カテゴリー/ フリースペース |投稿者/ ビレンワークアップ
2022年06月22日

カルビー「ポテトチップス」「じゃがりこ」値上げへ カルビーは「ポテトチップス」や「じゃがりこ」「Jagabee」などおみやげ商品やカルビープラス商品ふくむ148品目を9月1日納品分から値上げすると発表した。想定される値上げ幅は5%から20%となっている。 【画像】値上げされる主な商品の画像(計4枚) また、「miinoそら豆三角パック しお味」など2品目は内容量変更による実質値上げとなる。ポテトチップスの値上げは今年に入って2回目、じゃがりこは今年1月に内容量変更を行っている。

 

 

牛角撃破から一転、焼肉きんぐが抱え込む「食べ放題という時限爆弾」

カテゴリー/ フリースペース |投稿者/ ビレンワークアップ
2022年06月22日

牛角はもはや敵ではない

画像:焼肉きんぐ公式サイトより引用

どこで差が生まれたのか

Photo by GettyImages

 

 

無法者の自転車乗りが急増中!! ドライバーが身を守るために知っておくべき最低限の知識とは?

カテゴリー/ フリースペース |投稿者/ ビレンワークアップ
2022年06月22日

加害者に仕立て上げられないために!知っておきたい自転車による「妨害運転」

クルマの走行を意図的に妨害する自転車が近年多発している。あおり運転ならぬ、あおり自転車で逮捕者が出る始末。もしあおり自転車で相手がケガをしてもクルマが強者、自転車が弱者の法則は変わらない!?

 

 

韓国、前政権の不正疑惑を本格捜査…野党反発「報復だ」

カテゴリー/ フリースペース |投稿者/ ビレンワークアップ
2022年06月21日
 

 

ウクライナ側でも士気低下か 激戦の東部で“異変

カテゴリー/ フリースペース |投稿者/ ビレンワークアップ
2022年06月21日

激戦が続くウクライナ東部に異変が起きています。ロシア軍だけでなく、ウクライナ側にも脱走する兵士が出るなど士気の低下がみられているというのです。戦場で今、何が起きているのでしょうか。  19日、ロシア国防省は巡航ミサイル「カリブル」でウクライナ東部にある軍の司令部を攻撃、作戦会議中だった将校ら50人以上を殺害したと発表しました。  東部ではルハンシク州のリシチャンシク付近でウクライナ軍の小隊が装備を置いて逃げ出すなど、士気が低下しているとロシア軍の優勢ぶりをアピールしています。  ロシアのウクライナ侵攻から4カ月近く…。  イギリス国防省は両軍の士気が低下していると分析しました。  イギリス国防省のツイッター:「ウクライナ軍はここ数週間、兵士の脱走に苦しんでいるようだ。一方、ロシア軍も相変わらず士気低下の問題が続いているようだ」  ロシア軍では、部隊全体が命令を拒否するケースもあるといいます。  専門家は士気低下の原因について、こう指摘します。  防衛研究所・高橋杉雄氏:「ウクライナ側はドンバス地方での戦いが基本的に火力戦になっている。火力戦というのは、ひたすらロシアに撃たれ続ける状況が続く。一方的に撃たれ続ければ士気は下がる」  海外メディアによりますと、長期化の影響はウクライナに武器などを提供する欧米諸国にも出ているといいます。  ブルームバーグ:「重要な注意事項がいくつかある。その一つは“ゼレンスキー疲れ”だ。自国の経済力が弱くなっていき、自国防衛のための武器が減っていくという時期にあっては、西側のリーダーたちがキーウからの資金や武器の要求にうんざりしてしまう」  一方で、イギリスのジョンソン首相が“ウクライナ疲れ”に反対し、警告を発したと海外メディアは報じています。  防衛研究所・高橋杉雄氏:「実際、疲れはあると思う。どんなに支援しても『もっとくれ、もっとくれ』と言われるわけで、出している方としては『またかよ』という心理になりやすい。『これからどのくらい支援すればいいんだろう』と心理的に思うのが自然なので、そういう流れで若干の“ウクライナ疲れ”“ゼレンスキー疲れ”と感じるような精神状態が広がっている」  また、今後さらに長期化した場合、状況が変わってくる可能性があるといいます。  防衛研究所・高橋杉雄氏:「先ほどの“ゼレンスキー疲れ”“ウクライナ疲れ”といったものがウクライナに対する支援を細らせていく可能性がある。ロシアにしてみれば一番良いシナリオが恐らく長期化。長期化させて国際社会の支援が細っていくのを待つ」

 

 

英で21日から鉄道スト、賃上げ巡り数万人参加 30年ぶり規模

カテゴリー/ フリースペース |投稿者/ ビレンワークアップ
2022年06月21日

英国で21日から、過去30年間で最大規模の鉄道ストライキが始まる。賃上げを巡り数万人の職員がストを実施する予定で、組合側は他の産業との協調行動につながる可能性があるとしている。 【動画】まだ6月なのに40度超え、欧州で「前代未聞の」熱波 食品や燃料価格の高騰でインフレ率は10%台に向け上昇しており、家計を圧迫している。一方で賃金はインフレ調整後で2006年の水準を超えていない。 5万人以上の鉄道職員が賃金凍結と雇用削減に反対して、21日、23日、25日の日程でストを実施する。組合は、こうした動きが教師や医師などの間でも広がる可能性があるとしている。 英全国鉄道・海運・運輸労働組合(RMT)幹部は、会社側との交渉が決裂したため今週のストを決めたとし、さらに多くのストが計画されていると述べた。 ジョンソン首相は「ストを実施することで組合は鉄道労働者の仕事を支える通勤客を遠ざけ、同時に国内の企業や地域社会にも影響を与える」と批判した。

 

 

香港の水上レストラン、南シナ海で沈没 かつての観光名所

カテゴリー/ フリースペース |投稿者/ ビレンワークアップ
2022年06月21日

香港の観光名所だった水上レストラン「珍宝王国(ジャンボ・キングダム)」が、南シナ海で沈没した。運営会社が20日、発表した。 香港仔飲食企業有限公司によると、「珍宝王国」は14日に長年停泊していた香港仔(アバディーン)港から曳航(えいこう)され、非公開の場所に向かっていたものの、南シナ海の南沙諸島近くで「困難な状況」になり、転覆したのち沈んだという。同社は「非常に残念」だとした上で、乗務員にけがはなかったと説明した。 「現場の水深は1000メートル以上で、引き揚げ作業をする場合は非常に難しいものになる」という。 香港仔港から曳航される前に、船舶技師が安全性を点検し、「必要な許可」はすべて得ていたと、会社は説明した。移動後は非公開の場所で待機し、新しい運営会社を待つ予定だった。 レストランは2020年3月、新型コロナウイルスの感染拡大を受けて営業を中止した。 ボンド映画をはじめ数々の映画に登場し、エリザベス英女王やトム・クルーズさんなど著名人を含む300万人以上が、このレストランの広東料理を食べたとされているが、パンデミックによって営業が立ち行かなくなった。 ただし、所有会社の新濠国際発展によると、2013年から赤字経営が続いていたという。

 

 

日本の景気「拡大」が6割、企業トップが回答 感染縮小で消費上向き

カテゴリー/ フリースペース |投稿者/ ビレンワークアップ
2022年06月21日

全国の主要企業100社を対象にした朝日新聞のアンケートで、いまの国内景気について「拡大」とみる企業が61社にのぼった。新型コロナ感染の縮小や行動制限の解除によって経済活動の再開が進み、個人消費が上向いているとの見方が多い。ただ、ロシアによるウクライナ侵攻後に加速している原油や原材料の価格上昇が、新たな懸念材料として浮上している。 【写真】「日本の社長は、給料が安すぎる」と語るDMG森精機の森雅彦社長  調査は年2回実施しており、今回は5月30日~6月10日に行った。  国内景気が「緩やかに拡大している」と答えたのは59社、「拡大している」としたのは2社だった。「足踏み状態」とみる企業は37社で、「緩やかに後退している」は1社だった。新型コロナの感染再拡大が懸念されていた昨秋の調査と比べると、景況感はあまり変わっていない。  判断理由を二つまで示してもらったところ、「拡大」とした計61社のうち53社が「個人消費」を挙げた。 ■夏休みの予約「かなり速いペース」  三井不動産の富樫烈常務は「ホテルの稼働率が戻り、夏休みの予約がコロナ禍の2年間とは違い、かなり速いペースで入っている」と手応えを語った。  国内では「まん延防止等重点措置」が全国で解除され、訪日外国人客の受け入れも徐々に再開している。  日本生命の佐藤和夫常務は「行動制限が解除された状態が続けば、高水準の貯蓄を背景に個人消費は回復する」と期待する。  今後3カ月の個人消費の見通しを聞くと、「回復する」と答えた企業が計66社を占めた。ただ、昨秋の前回調査からは9社減り、「一進一退が続く」とみる企業が7社増えた。前回はゼロだった「緩やかに落ち込む」も3社あった。

 

 
 
Top