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「私に合うサイズの服を増やせ!」 ベテラン店員をドン引きさせた、太ったお客の非常識クレーム

カテゴリー/ フリースペース |投稿者/ ビレンワークアップ
2019年07月28日

7月27日(土)17時0分 Jタウンネット

まさかの要求にドン引き(画像はイメージ)

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ちょっと前の話になるが、Jタウンネットでは「スーパーの迷惑客」というテーマの連載をしていた。勝手に商品の中身を入れ替えたり、値引きシールを店員に強要したりするなど、あまりにも傍若無人な客の言動を紹介してきたのだ。

今回、久しぶりに読者からメールが届いたので、紹介したい。投稿主は、都内スーパーの衣料品売り場で働いているという50代女性。別の系列店で買ったスカートを返品に来た客が、女性店員に向かって滅茶苦茶な要望を連発したのだという。

いったい、何があったのか…。さっそく、詳しい投稿を見ていこう。

「二度と来て欲しくない迷惑客です」

私が働いている総合スーパーの衣料品売り場に、別の系列店で購入したスカートを、サイズが合わないからと返品に来たお客様がいました。

返品の処理も複雑で面倒でしたが、それより困ったのが、返したら履くものが無いから、自分に合うのを探して欲しいと言い出したこと…。大きいサイズのスカートはあまり置いてないので、売り場をご案内して立ち去ろうとしたら、

「これしか無いのか?なんでもっと置かないのか!返品したスカートを買った店はもっといっぱい扱ってるのに!」

と激怒されました。

正直、こちらとしては「じゃあそこに行けば良いのに…」「そもそも買った所に返品に行け!」と思ってしまいます。その後も客の怒りはおさまらず、

「こっちが家から近いし、前はもっと置いてあった!いつも対応してくれる人は、なんで今日はいないんだ!」

などと色々と不満をぶつけてこられて、その度に私は「申し訳ございません」と頭を下げ続けました。

結局、サイズの合うスカートをご提案しましたが、「これから履くには生地が厚すぎる!値段も高い!安いので私が欲しいスカートを探せ!」と文句タラタラ。挙句のはてには、4Lサイズくらいの体型なのに、LLを手に取って、

「これは値段も安いし、薄手で良いからこれ履けるかしら?」

と言い出しました。サイズが小さくて無理ですとは言えず、試着をすすめて、履いて出てきたら、

「どう?これきつく無いかしら?」

とのたまう始末。こうしたやり取りの間、私はずっと次のように思っていました。

「私に聞くまでもなく、ご自身がきついと体感してるでしょ!くい込んでるでしょ!ご要望に合うスカートは、当店には無いですよ!心の声を吐き出したーい!!」

こんな自己中なお客様は、二度と来て欲しくない迷惑客です。

あなたが見た「スーパーの迷惑客」教えてください

Jタウンネットでは、あなたが目撃した「スーパーの非常識なお客」についてのエピソードを募集しています。メール(support@j-town.net)および公式ツイッターまで、具体的なエピソード、あなたの住んでいる都道府県、年齢(20代、30代など大まかで結構です)、性別、ご職業を明記してお送りください。

(※なお本コラムでは、プライバシー配慮などのため、いただいた体験談の一部を改変している場合があります。あらかじめご了承ください)

 

 

会社を辞めた“くだらない理由” 「踏切の待ち時間が長かった」「常連客のイケメンが結婚した」

カテゴリー/ フリースペース |投稿者/ ビレンワークアップ
2019年07月28日

月28日(日)9時0分 キャリコネニュース

思わず「そんな理由で!?」と言いたくなる

ハラスメント被害や長時間労働が原因で仕事を辞める人は多いが、大したことのない理由で退社する人も少なくなさそうだ。ガールズちゃんねるに7月23日、「くだらない理由で仕事辞めた方」というスレッドが立った。

コメント欄には「踏切の時間が長いから辞めました」「ヒマすぎて辞めた。忙しいのも大変だけど仕事ないのも辛い」など、スレッドのタイトルにふさわしい理由が散見された。(文:石川祐介)

たこ焼き屋で「タコを捌いて」と言われ半泣きで辞めた人も

「片思いの社内恋愛に疲れた」
「失恋したから。もう会いたくなくて」

「人間関係が理由で仕事を辞めた」と聞くと、上司からのハラスメントなどを想像してしまうが、意外と恋愛絡みで辞表を提出する人は多そうである。

人間関係だけでなく、「休憩室など店の裏側が汚くて1日で限界だった」とオフィスに対する不満を理由に挙げる人もおり、「パーテーションがなかった。そんな事かと思うかもしれないけど、私は落ち着かなくてストレスしかなかった」と、その内容も様々だった。

少しなら我慢できそうなことでも、職場はほぼ毎日過ごす空間であるため、一度ストレスに感じると気になって仕方ないようだ。

学生時代に社会人では考えられない理由で辞めたという人も多くいた。たこ焼き屋で働いていた時、「タコを捌いて」と言われて半泣きで辞めたという人もおり、今では良い思い出になっているではないだろうか。

「高校生の時にやってたコンビニのアルバイトだけど、隣のガソリンスタンドで働いてるめちゃくちゃイケメンの常連のお客さんが結婚するって聞いてショックで辞めた」

これも確かにくだらない理由だが、女子高生にとっては一大事なのだろう。

普通にハラスメント「既婚の40過ぎの上司に告白されて、断ったら嫌がらせされた」

「社員全員での朝礼が新興宗教みたいで気持ち悪すぎた」など、会社の雰囲気が合わずに辞めたという人もいた。他にも、「男性社員の昼食に使った食器を洗うのが当たり前みたいな風潮が嫌でやめた」と未だに男尊女卑の意識が根強い職場に嫌気が差してしたというコメント見られた。これは辞めて正解だろう。

「既婚の40過ぎの上司に告白されて、断ったら逆ギレして嫌がらせされた」
「小さい会社でトイレが男女一つずつなんだけど、男の社長が女子トイレ使う」

普通にハラスメントと騒がれていそうな理由で退社を決意したという声も寄せられた。これらを「くだらない理由」と思わせてしまう、日本企業の空気感は問題だろう。

小さなストレスであっても、積み重なることでメンタルヘルスに多大なダメージを負ってしまう。働き続けていたら心に大きな傷を負っていたリスクも想定されるので、くだらない理由と思っても、我慢をせずにスパッと辞めるほうが良さそうだ。

 

 

要介護・要支援認定者数は659万人に増加、老人福祉・介護事業の倒産は最多ペース 7月27日(土)13時0分 MONEYzine

カテゴリー/ フリースペース |投稿者/ ビレンワークアップ
2019年07月28日
要介護・要支援認定者数の増加にあわせて給付金額も増加する一方、経営基盤の弱い事業所を中心に倒産に至るケースが増えているようだ。

 介護保険の被保険者は、65歳以上の人が該当する「第1号被保険者」と、40歳から64歳までの医療保険加入者が該当する「第2号被保険者」に分けられる。

 第1号被保険者は原因を問わず、要介護認定または要支援認定を受けたときに介護サービスを受けることができる。一方、第2号被保険者については、がん(末期)や関節リウマチなど加齢に伴う特定疾病が原因で、要介護認定または要支援認定を受けたときに介護サービスを受けることができる。

出典:介護保険制度について(厚生労働省)

 厚生労働省が公表している「介護保険事業状況報告(平成31年4月暫定版)」によると、4月末時点の介護保険の第1号被保険者数は3,528万人、要介護・要支援認定者数は659万4,000人(男性207万4,000人 女性452万人)。第1号被保険者に対する65歳以上の認定者数の割合は約18.3%だった。

 前年の平成30年4月末の第1号被保険者数は3,492万人、要介護・要支援認定者数は643万7,000人(男性201万6,000人 女性442万1,000人)で、第1号被保険者に対する65歳以上の認定者数の割合は約18.1%だった。

 保険給付決定状況(現物給付は2月サービス分、償還給付は3月支出決定分)は、高額介護(介護予防)サービス費、高額医療合算介護(介護予防)サービス費、特定入所者介護(介護予防)サービス費を含む保険給付費の総額は7,560億円で、前年同期の7,373億円から増加した。高齢化が進む中、要介護・要支援認定者数の増加にあわせて給付金額も増加傾向が続いているようだ。

 一方、東京商工リサーチは7月4日、「2019年上半期 老人福祉・介護事業の倒産状況調査」の結果を発表した。調査対象の老人福祉・介護事業には、有料老人ホーム、通所・短期入所介護事業、訪問介護事業などが含まれる。

 2019年上半期(1月〜6月)に発生した老人福祉・介護事業の倒産件数は前年同期比22.2%増の55件で、2年連続で前年同期を上回り、介護保険法が施行された2000年以降では最多を記録した。

 業種別の倒産件数は、「訪問介護事業」が32件(前年同期18件)で最も多く、以下、デイサービスなどの「通所・短期入所介護事業」が13件(同18件)、「有料老人ホーム」が5件(同7件)、サービス付き高齢者住宅などを含む「その他の老人福祉・介護事業」が3件(同1件)で続いた。

 倒産の原因別では「販売不振・売上不振」が40件(同26件)で最も多く、以下、「事業上の失敗」4件(同8件)と「運転資金の欠乏」4件(同2件)、「金利負担の増加」2件(同1件)と「既往のシワ寄せ(赤字累積)」2件(同3件)が続いた。

 また、設立別では「設立5年未満」が17件(構成比30.9%)で新規参入の事業者が目立ったほか、規模別では「従業員数5人未満」が36件(同65.4%)を占めるなど、小・零細企業の倒産が目立った。

 介護保険からの給付額は増えているものの、介護事業者の中には利用者の獲得が計画通りに進まず、倒産に至るケースが増えているようだ。

サイトウ イサム[著]、加藤 秀行[著]

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年齢別、平均給与はいくら? 最新情報をチェック!

カテゴリー/ フリースペース |投稿者/ ビレンワークアップ
2019年07月28日

7月27日(土)8時30分 マイナビニュース

他人の給料というのは、なかなか聞くことができないからこそ、気になるものです。自分と同年代の人は、一体どのくらいの給料をもらっているのでしょうか。また、近ごろでは働き方が多様化していますが、雇用形態の違いは給料にどの程度影響するのかも知りたいところです。そこで本稿では、年齢別や雇用形態別の平均給与額のデータを用いてまとめ、考察してみました。

○年齢別に見る平均給与額

まずは、年齢別の平均給与額から見ていきましょう。厚生労働省の「平成30年賃金構造基本統計調査 結果の概要」(※残業代などは含まない)によると、全体の平均は30万6,200円(年齢42.9歳)、男性の平均は33万7,600円(43.6歳)、女性の平均は24万7,500円(41.4歳)でした。また、男女別の年齢階級ごとの平均賃金は、以下の通りとなります。

<男性>
〜19歳 18万600円
20〜24歳 21万2,600円
25〜29歳 24万7,900円
30〜34歳 28万9,400円
35〜39歳 32万5,200円
40〜44歳 35万8,700円
45〜49歳 39万4,900円
50〜54歳 42万6,000円
55〜59歳 41万9,500円
60〜64歳 30万600円
65〜69歳 25万8,800円
70歳〜 25万3,400円

<女性>
〜19歳 17万2,600円
20〜24歳 20万6,500円
25〜29歳 22万9,600円
30〜34歳 24万3,400円
35〜39歳 25万3,600円
40〜44歳 26万4,100円
45〜49歳 26万8,700円
50〜54歳 27万600円
55〜59歳 26万6,500円
60〜64歳 22万2,600円
65〜69歳 20万8,700円
70歳〜 21万5,800円

男女別に年齢階級ごとの平均賃金を見ていくと、男性では年齢とともに給与が上がっていき、50〜54歳で42万6,000円とピークを迎えます。その後、55歳からは給与が下がり、70歳以降では平均賃金は25万3,400円となっています。女性も、年齢とともに給与は上がり、男性と同じく50〜54歳で27万600円とピークに、その後下降していき70歳以降では21万5,800円となっています。

なお、女性の給与はどの年齢階級でも男性の給与より低くなっており、50代で平均賃金が40万円台になる男性に対し、女性の場合は、一度も平均賃金が30万円を超えていません。男女ともに給与がピークとなる50〜54歳では、男性の給与は女性の給与の約1.6倍にもなっていることがこのデータから読み取れます。
○雇用形態による給与の違いは?

次に、雇用形態別の平均給与額を見ていきましょう。まず、同調査によると、雇用形態別の賃金は、男女計では正社員・正職員が32万3,900円(41.9歳)、正社員・正職員以外が20万9,400円(48.3歳)となっています。

男女別では、男性の正社員・正職員が35万1,100円、正社員・正職員以外が23万2,500円、女性の正社員・正職員が26万5,300円、正社員・正職員以外が18万7,900円となっています。

男女ともに、正社員・正職員以外では正社員・正職員よりも賃金が低くなっていますが、正社員・正職員以外の労働者は、日給や時給で働いている可能性があります。そのため、主に労働時間が短いことが賃金に影響していると考えられそうです。

では、さらに細かく年齢階級に分けるとどうでしょうか。

■正社員・正職員の平均賃金
<男性>
〜19歳 18万1,800円
20〜24歳 21万5,200円
25〜29歳 25万1,900円
30〜34歳 29万5,400円
35〜39歳 33万2,200円
40〜44歳 36万6,600円
45〜49歳 40万5,200円
50〜54歳 43万9,900円
55〜59歳 43万7,200円
60〜64歳 33万6,500円
65〜69歳 29万6,100円
70歳〜 28万9,900円

<女性>
〜19歳 17万4,100円
20〜24歳 21万900円
25〜29歳 23万6,300円
30〜34歳 25万4,800円
35〜39歳 26万8,600円
40〜44歳 28万3,400円
45〜49歳 29万3,400円
50〜54歳 30万300円
55〜59歳 30万円
60〜64歳 26万1,100円
65〜69歳 24万6,100円
70歳〜 25万7,500円

■正社員・正職員以外の平均賃金
<男性>
〜19歳 16万7,400円
20〜24歳 18万8,500円
25〜29歳 20万6,300円
30〜34歳 22万200円
35〜39歳 22万9,300円
40〜44歳 23万700円
45〜49歳 23万4,400円
50〜54歳 23万7,200円
55〜59歳 23万9,800円
60〜64歳 25万8,800円
65〜69歳 22万900円
70歳〜 21万1,600円

<女性>
〜19歳 16万3,500円
20〜24歳 17万6,900円
25〜29歳 19万1,300円
30〜34歳 19万2,300円
35〜39歳 19万2,600円
40〜44歳 19万1,500円
45〜49歳 19万2,400円
50〜54歳 18万7,300円
55〜59歳 18万4,100円
60〜64歳 18万6,900円
65〜69歳 17万6,000円
70歳〜 16万6,200円

正社員・正職員の場合、男女ともに50〜54歳で給与はピークとなり、男性では43万9,900円、女性では30万300円が平均賃金です。一方、正社員・正職員以外の場合、男性の給与のピークは正社員・正職員よりも年齢が高く、60〜64歳の25万8,800円。女性の給与のピークは逆に、年齢が低いうちに訪れ、35〜39歳の19万2,600円となっています。

正社員・正職員と正社員・正職員以外の賃金格差は大きく、特に男性は、50〜54歳では正社員・正職員が43万9,900円に対し、正社員・正職員以外が23万7,200円とその差は20万2,700円にもなっています。

また、女性の給与は正社員・正職員、正社員・正職員以外ともに男性と比べてどの年齢階級でも低く、正社員・正職員では男性の給与のピークが約44万円にもなるのに対し、女性は約30万円にとどまっています。正社員・正職員以外においても、男性と異なり、女性の給与は一度も20万円を超えないことがわかります。
○自身の価値を高め収入アップを

ご自身の年齢の平均給与額と見比べて、いかがでしたでしょうか。年齢だけでなく、男女や雇用形態の違いによっても、平均給与には差があることがおわかりいただけたと思います。給与を上げることは簡単なことではありませんが、仕事のスキルを磨き自身の価値を高め、収入アップを目指していきたいですね。

 

 

岐阜で豚コレラ=1000頭殺処分

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2019年07月28日
岐阜県は27日、恵那市の養豚場で家畜伝染病「豚コレラ」に感染した豚が新たに見つかったと発表した。県はこの養豚場で飼育されている豚約1000頭を殺処分する方針。
 県内では昨年9月以降、豚コレラの感染確認が相次いでおり、今回は19例目。
 27日に県庁内で開かれた対策会議で古田肇知事はまん延防止に全力を挙げるよう指示した。 

[時事通信社]

時事通信

 

 

栃木・佐野の突風被害「竜巻の可能性が高い」

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2019年07月28日

7月28日(日)1時3分 TBS

 
 
 
 
 
 
 

 
 
 

 

 栃木県佐野市で、住宅の屋根が壊れるなどした被害は、竜巻によるものだった可能性が高いと気象台が発表しました。

 「ゴーっという感じで、とにかくすごかった」(近くに住む人)

 27日午前2時ごろ、佐野市植上町の住宅街で屋根瓦が落ちたり、プレハブの小屋が飛ばされたりしたほか、民家や車の窓ガラスが割れるなどの被害が少なくとも95件ありました。

 宇都宮地方気象台は現地調査の結果、当時、活発な積乱雲が付近を通過中だったことや突風がごく短時間だったという証言が複数得られたことなどから、竜巻が起きた可能性が高いと発表しました。佐野市によると、突風が吹いたエリアは南から北におよそ2キロ、東西およそ250メートルの幅で移動したとみられます。(27日21:48)

 

 

隅田川花火、2万発の大輪夜空に 東京・下町の夏の風物詩、令和初

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2019年07月28日

©一般社団法人共同通信社

夜空を彩る隅田川花火大会の花火と東京スカイツリー=27日夜、東京都台東区(多重露光撮影)

 東京・下町の夏の風物詩、隅田川花火大会が27日夜、東京都台東区と墨田区にまたがる会場で開かれた。令和初の開催で、約2万発の花火が用意され、色とりどりの大輪が夜空を染めた。

 台風6号の影響が心配されたが、午後7時ごろに打ち上げが始まると、「おー」という歓声が上がった。隅田川沿いでは、家族連れやカップルがお酒を飲んだり、写真を撮ったりしていた。

 東京都狛江市の高校1年、小山優月さん(15)は浴衣姿で、友人と初めて花火大会に訪れた。「台風で開催されないかなと思ったけど、近くで花火が見られて良かった。本当にきれいで感動した」と笑顔を浮かべた。

 

 

「対日関係は破局寸前」=報復に危機感-韓国紙

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2019年07月27日

【ソウル時事】19日付の韓国紙・毎日経済新聞は社説で、日本企業に元徴用工らへの賠償を命じた最高裁判決などを受けて悪化している対日関係を取り上げ、「破局寸前」と強い危機感を表明した。

韓国首相「予期せぬ事態」警告=日本に協議呼び掛け

 この中で、報復措置として、半導体製造に不可欠なフッ化水素や防衛戦略物資の韓国への輸出を制限する案が日本政界で出ているという報道に触れ、「実行するかどうかはともかく、このような話が出ること自体、破局の直前まで至った韓日関係の現状を示している」と分析。「今止めなければ破局に向かう」との見方を示した。
 社説は「どの国の政府も自国民の安全や資産を保護する責務があるという点で、最高裁判決とそれに伴う措置に対し、日本政府が強く反発するのは全く理解できないことではない」と述べながらも、冷静な対応を求めた。

 

 

「対日強硬」「決戦宣言」=輸出管理強化への大統領発言で韓国紙

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2019年07月27日

ソウル時事】16日付の韓国各紙は、文在寅大統領が日本政府による輸出管理強化措置に関し「日本経済により大きな被害が及ぶ」と警告したことについて、「対日強硬発言」(中央日報)「決戦宣言」(毎日経済)などと1面トップで報じた。

【地球コラム】韓国外交の強みと弱み~スピードとアドリブ、欠ける緻密さ~

 朝鮮日報は、文氏が元徴用工問題で「われわれが提示した方策が唯一の解決策だと主張したことはない」「合理的方策を論議しよう」と述べた点に注目。日本政府が韓国に求めた、仲裁委員を任命する第三国の選定の期限が18日に迫る中、「対話と警告の双方のカードを切った」と解説した。
 同紙は、韓国政府が先に提示した日韓企業の出資金による賠償案に「韓国政府が参加する方策も検討し得るという意味だ」と分析した。

 

 

韓国、米国との合同軍事演習「変更せず」=北朝鮮の中止要求に

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2019年07月27日

時事通信

 【ソウル時事】北朝鮮が8月に予定される米韓合同軍事演習の中止を求めていることについて、韓国大統領府関係者は26日、記者団に「変更されたことはない」と述べ、予定通り実施される見通しだと明らかにした。

 
 北朝鮮は25日、新型短距離弾道ミサイルとみられる飛翔(ひしょう)体2発を発射。朝鮮中央通信は26日、金正恩朝鮮労働党委員長が「新型戦術誘導兵器」の発射に立ち会ったと報じ、「軍事演習を強行しようとしている南朝鮮(韓国)軍部」に警告を送るためだったと伝えていた。 

 

最終更新:7/26(金) 21:56
時事通信

 

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