カテゴリー:フリースペース

ロシアのTV、死去に冷淡 軍事作戦の特別番組続ける

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2022年09月01日
 

 

中国共産党の習総書記、3期目続投は終身統治意味せず-後継も見えず

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2022年09月01日
 

 

円急落、139円台半ば 24年ぶり円安水準更新

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2022年09月01日
 

 

JR東、鉄道事業で4千人縮小へ 利用客減、成長分野へ配置

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2022年09月01日
 

 

台風11号 大東島は暴風域に入り、最大風速37.5m/sの猛烈な風を観測

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2022年08月31日

大東島地方は最大限の警戒を

31日(水)8時の雨雲の予想

秋雨前線が活発化し台風から離れた所でも大雨に

9月1日(木)朝までの12時間予想雨量

 

 

脱フロッピーディスク? デジタル庁、行政手続きでの記録媒体の指定撤廃へ

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2022年08月31日

提出時の記録媒体の指定、1900ケース

山口県阿武町の4630万円誤入金ではFDに注目集まる

「デジタル法制局」も設置

 

 

ゴルバチョフ元ソ連大統領死去 91歳 世界の冷戦体制終結を導く

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2022年08月31日

西側諸国との冷戦を終わらせたソ連最後の指導者、ミハイル・ゴルバチョフ元大統領が30日、病気のためモスクワで死去した。91歳。タス通信が伝えた。1980年代半ばに疲弊していた体制を立て直す「ペレストロイカ」政策に取り組んだが、結果としてソ連崩壊を招き、国内では批判にさらされた。一方でノーベル平和賞を受賞するなど外国では高く評価されて、皮肉な半生を送った政治家だった。 【2022年に亡くなった方々】イビチャ・オシムさん、西村京太郎さん…  31年3月、ロシア共和国南部スタブロポリ地方に生まれた。55年に名門モスクワ大法学部を卒業し、故郷で党官僚のキャリアを歩み始め、71年にソ連共産党の中央委員に抜てきされた。80年に政治局員となり、85年に54歳でトップの党書記長に就いた。  ソ連は79年に始めたアフガニスタンへの軍事介入が泥沼化し、政治や経済の体制が疲弊していた。ゴルバチョフ氏はペレストロイカの旗振り役として個人の営業を認めるなど、経済改革に踏み切った。社会生活でも86年4月にウクライナ共和国で起きたチェルノブイリ原発事故が引き金となり、情報公開(グラスノスチ)を進めた。  外交ではシェワルナゼ外相と共に「新思考外交」を推進。87年に米国と中距離核戦力(INF)全廃条約を結び、89年にアフガンへの軍事介入を終わらせた。ベルリンの壁の崩壊など、東欧で社会主義政権が倒れていった際には介入を避けた。同年末には米国と共に冷戦の終結を宣言するなど、国際社会の緊張緩和に貢献し、90年にノーベル平和賞を受賞した。  内政では90年に共産党の一党独裁を廃止し、初代のソ連大統領に就任するなど変革を試みたが、むしろ権力基盤は揺らいだ。当時のソ連国家保安委員会(KGB)ら保守派の反発を招き、91年8月の休暇中に軟禁されるクーデター未遂事件を許した。事件はゴルバチョフ氏の権威を失墜させる一方で、徹底抗戦したエリツィン・ロシア共和国大統領(当時)による主導権の掌握を決定づけた。  エリツィン氏らは91年12月、ソ連を構成する共和国が参加した独立国家共同体(CIS)の発足を表明。ゴルバチョフ氏は大統領を辞任し、69年続いたソ連の歴史に幕が下ろされた。  退任後はゴルバチョフ基金総裁に就き、国内外で評論活動などに従事した。96年のロシア大統領選に出馬したが、得票率は1%に満たず、国内の低い評価は覆らなかった。  日本にはソ連大統領時代の91年4月に初訪問し、海部俊樹首相(当時)と北方領土問題を話し合ったが、進展を図れなかった。妻のライサさんとはモスクワ大学時代に結婚したが、99年に先立たれていた。

 

 

パキスタン“非常事態” 「国土の3分の1冠水」 濁流を前に立ち尽くす人々

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2022年08月31日

パキスタンでは6月以降の大雨で3300万人が被災、1100人以上が死亡するなど、深刻な状況に陥っています。パキスタンの気候変動相は「国土の3分の1が冠水した」と述べました。多くの人が濁流の前で呆然と立ち尽くしていました。      ◇ パキスタンでは、6月以降の大雨で深刻な状況に陥っています。街は辺り一面、冠水していました。街に水が入り込み、水につかりながら移動する人も見られました。濁流を前に、多くの人がぼうぜんと立ち尽くしています。 パキスタン気候変動相 「いま、パキスタンの3分の1が冠水し、3300万人が影響を受けています。それが壊滅的ではないといえるのでしょうか? これは小さな国の大きさに匹敵します」 日本の約2倍の面積を持つパキスタンでは、国土の3分の1が冠水しているというのです。 AP通信によると、パキスタンでは大雨により30日夕方までに1100人以上が死亡しました。国民の約7人に1人、3300万人以上が被災したと伝えています。被災者が避難した場所では、救援物資を求める人だかりができていました。 ロイター通信によると、国土の3分の1が冠水したパキスタンの経済損失は、少なくとも100億ドルにのぼるということです。

 

 

軍事的緊張高まる台湾海峡 今度は中国“民間”ドローンが相次ぎ飛来 台湾は警戒強めるも…中国「騒ぎ立てることではない」

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2022年08月31日

中国と台湾をめぐっては緊張状態が続いています。こうした中で、台湾に近い中国沿岸部から一般の人がドローンを飛ばして動画を撮影、SNSに投稿する動きが目立っています。 上空から撮影するドローンに、石を投げる兵士たち。こちらは、近づいたら叩き落すつもりでしょうか、棒を手にしています。 彼らは、台湾が実効支配する金門島に駐屯する台湾軍の兵士たちです。 別の動画では、ドローンが島の上空をあちこち飛び回っているのがわかります。この動画のタイトルは「台湾の同胞が私たちに手を振っている」。27日に金門島の対岸にある福建省厦門市からドローンを飛ばして撮影した、としています。 最近SNS上でよく見られる、こうした動画。今月上旬、アメリカ・ペロシ下院議長の台湾訪問に反発し、中国軍が台湾周辺で大規模軍事演習を実施した後、相次いで投稿されています。 ネット上の反応は。 「中国国内でドローンを飛ばして何が悪い」 「次は蔡英文(台湾総統)を撮ってきたら?」 さらに、こんな書き込みも。 「台湾軍はエアコンもないのか」 一般の人がドローンで台湾側を撮影していることについて、中国外務省に聞いてみると。 中国外務省 趙立堅報道官 「私もその動画をみました。中国のドローンが中国の領土を飛ぶのだから、いちいち騒ぎ立てることではありません」 何が問題なのか、といった反応でした。 一方、台湾国防部は「ドローンの侵入は我々を試している」と指摘。それだけでなく、「ネット上で偽の情報をばらまき、台湾軍と市民とを離反させようとする『認知戦』の一部だ」とコメントしています。 台湾国防部によると、きのうも民間のドローン1機が台湾の領域に入ってきたということで、「軍はドローンを排除するために必要な対抗措置をとる」と警戒感を強めています。 ペロシ議長の台湾訪問以降、軍事演習を度々行ったり、連日、戦闘機が事実上の停戦ラインとされる台湾海峡の中間線を越えたりするなど台湾への圧力を常態化させている中国。台湾側が神経を尖らせるなか、今回の“民間ドローン”も中国の戦略の一環なのでしょうか。

 

 

コロナの入院給付金、「みなし療養」での支払いを高齢者らに限定へ

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2022年08月31日

生命保険各社が新型コロナウイルスの自宅療養者などに支払っている入院給付金について、支払い対象を65歳以上の高齢者や重症化リスクがある患者らに限定する方向で検討に入ったことが分かった。早ければ週内にも方針が示される見通しだ。 【脳血流に異常か】コロナ後遺症で考えられるメカニズム  生保各社は現在、医療機関に入院した感染者に加えて、自宅やホテルで療養する「みなし入院」した契約者でも原則、入院給付金を支払っている。しかし、みなし入院には軽症者が多い。一部の都道府県で感染者の全数把握を見直す動きが広がっていることを受け、全数把握の見直し後も引き続き医療機関が都道府県知事に届け出をする必要がある65歳以上の高齢者や重症化リスクがある患者らに対象を絞る。

 

 
 
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