過去の記事:2022年5月

シャネル、21年の売上高は2兆円に迫る勢い 「今後も価格改定をする予定

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2022年05月28日
 

 

渋谷マルイ、8月28日で一時休業 「木造商業施設」に建て替え

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2022年05月28日

丸井グループは5月27日、東京都渋谷区の商業施設「渋谷マルイ」を8月28日で一時休業し、建て替え工事を行うと発表した。26年度に、木造商業施設としての開業を予定している。 【建て替え後のイメージは?】  渋谷マルイは1971年の開店以来、同社のフラッグシップ的な存在として約50年営業を続けてきた。80年代~2000年前半には、トレンドファッションを提供する存在として展開し、近年では、お客のニーズにあわせてアニメイベントなども開催してきた。  今回の建て替えの背景として同社は「今後もさまざまなニーズに対応していくための土台づくり」と説明。建て替え後は、「将来世代の未来を共に創る」取り組みを象徴する店舗を目指す。出店企業も、サステナビリティを意識した環境負荷軽減や社会貢献に取り組む取引先に特化し、新しい体験を提供するとしている。  新しい施設は、構造の約60%に木材を使用した「本格的木造商業施設」を計画。同社によると、従来の鉄骨造で建て替えた場合と比較し、約2000トンの二酸化炭素排出量を削減できる見込みという。  建物のデザインは日本の伝統的な建築技術に着目し、天然素材や太陽光の活用など、自然由来のエネルギーを効率的に利用する。開店後も再生可能エネルギー由来の電力を使用するなど、最高水準の持続可能技術を採用し、よりサステナブルな施設を目指す。  新店は、地下2~地上9階を予定。売場面積は2800平方メートル。新店舗の詳細は決定次第、発表するとしている。

 

 

速報】ロックダウン中の上海市内で日本人2人が死亡

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2022年05月26日

ロックダウンの開始からまもなく60日目となる上海市で、日本人2人が死亡していたことが分かりました。  在上海日本総領事館によりますと、今月17日、上海市内で日本人が死亡していることが確認されました。  ロックダウン中に上海市内で日本人の死亡が確認されるのは初めてで、中国当局からの連絡で分かったということです。  また、23日にも新たに1人の死亡が確認されました。  日本総領事館はいずれの事案も事件性はなく、亡くなった日本人の性別や年齢、詳しい状況については公表しないとしています。  3月28日にロックダウンが始まってから今月26日で60日目を迎えます。  上海市の24日の感染者数は400人を下回り、一部地域で外出が許可された一方、範囲や時間が限られるなど市民への厳しい行動制限が続いています。

 

 

ロシア軍、標的の都市を絞って攻勢…ドンバス地方の大規模包囲から戦術転換か

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2022年05月26日
 

 

【速報】核起爆装置「作動試験を探知」 北朝鮮が核実験準備 最終段階か

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2022年05月26日

韓国は、北朝鮮が核の起爆装置の作動試験を行っていて、核実験に向けて最後の準備を行っているとの分析を明らかにした。 韓国大統領室の国家安保室は、ここ数週の間に、北朝鮮が核の起爆装置の作動試験を行ったことを探知していたと明らかにした。 そのうえで、北朝鮮は、核実験に向けて最後の準備を行っていると分析し、7回目の核実験が差し迫っているとみて、豊渓里(プンゲリ)の核実験施設などを注視しているとしている。 また、25日に北朝鮮が発射した3発のミサイルのうち1発目が、新型のICBM(大陸間弾道ミサイル)「火星17」型であると明らかにした。 また、別のミサイルは、短距離弾道ミサイルで、核を搭載可能なミサイルの発射性能を改良する狙いがあると分析している。

 

 

品質不正、148件に拡大 国内拠点の7割、一部は今月まで 三菱電機

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2022年05月26日

三菱電機は25日、一連の品質不正問題を受けて設置した外部弁護士らによる調査委員会の調査報告書を公表した。 【写真】三菱電機の漆間啓社長  それによると、全体の8割の調査が完了し、新たに15拠点で101件の不正が確認された。これまでに判明した分と合わせ、品質不正は16拠点148件に拡大。姫路製作所(兵庫県姫路市)では、今月まで不正が行われていたことも分かった。  調査委は三菱電機の国内生産拠点22カ所の調査を進めており、報告書は今回が3回目。調査は今後も継続するが、7割の拠点で不正が確認されたことになり、品質や手続きを軽視する姿勢が改めて浮き彫りになった。  記者会見した漆間啓社長は「遺憾ではあるがこれだけ件数が出ていることは真摯(しんし)に受け止めないといけない」と述べ、改めて謝罪した。  調査委によると、意図的な不正は148件中66件で、15件では管理職による指示や関与が確認された。姫路製作所では今月まで、顧客の指定とは異なる方法で自動車用インバーターを製造し、管理職も把握していた。多額の資金が必要となることから、指定された方法で製造するための設備を導入していなかったという。  調査委の木目田裕委員長は会見で「部下を指導していく管理職自身が手続きを軽視し、不正に関与していたのが重要な問題だ」と指摘。また、現場レベルで行われた不正に関しても「管理職が現場の問題を吸い上げられる組織風土をつくってこなかった経営陣の責任は重い」と指弾した。  調査委は全拠点の調査を今秋ごろに終える予定。三菱電はこれを受け、追加処分も含め経営責任について改めて検討する。

 

 

投資機構、東芝買収を検討 官民ファンド

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2022年05月26日
 

 

ファミマで処方薬受け取り。「ファミマシー」都内で本格展開

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2022年05月26日

ファミリーマートは、店舗で処方薬を、送料・手数料無料で最短翌日に受け取れるサービス「ファミマシー」を5月26日から東京都内の約2,400店舗(一部店舗除く)で開始する。 【この記事に関する別の画像を見る】 凸版印刷の100%子会社であるおかぴファーマシーシステムとファミリーマートが協力して実現。ファミマでは2021年7月から、受取BOXを活用した店舗での薬の受け渡しサービスを東京都と神奈川県の一部店舗で実施していた。一方、凸版印刷とおかぴファーマシーは、’20年3月から、処方せん薬宅配サービス「とどくすり」を提供し、新型コロナウイルス感染拡大の中での治療継続を行なってきた。 「自宅以外での薬の受け取り」という多くのニーズがあることから、受け取り方法の拡充を検討してきたが、両社のサービスの利便性を向上させるため、「とどくすり」と「ファミマシー」を連携。ファミマの店舗のレジで処方薬が受け取れるサービスを東京都内で開始する。 具体的なサービスの利用では、とどくすりへ会員登録し、受診した医療機関で「とどくすり利用希望」と伝え、マイページや申込画面から受け取り希望のファミリーマート店舗を選択する。薬剤師から電話が来るため、処方薬の説明を受けたあと、店舗に処方薬が届くと受け取り用のバーコードがメールで通知される。あとは、ファミマ店舗で認証用バーコードを提示し、処方薬を受け取るだけとなる。 今後両社では、サービスエリアの拡大を通じた医療アクセスの向上や、配送時間の短縮化など、共同でサービス強化を目指す。

 

 

キリン、ビール類値上げ 6~17%、10月1日から

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2022年05月26日
 

 

個室サウナ」はなぜ人気なのか 年会費100万円超も登場

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2022年05月26日

主流は1時間4000円前後の1人用サウナ

 

 
 
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